イクオスの成分からの効果について暴露|副作用の心配はないのか?

今や圧倒的に人気の高い育毛剤のイクオス

リニューアルを経て成分量が31種類から61種類まで増加しました。

そして今回の記事では、そんなイクオスの成分についてと、成分から副作用がないか?について詳しく説明していきます。

頭皮が敏感肌や赤くなりやすいかたは是非参考にしてくださいね。^^

 

イクオスの全成分について


↓イクオスの全成分については下記になります。

オウゴンエキス、ダイズエキス、ビワ葉エキス、クララエキス、ヒオウギ抽出液、ペルベチアカナリクラタエキス、アルニカエキス、D-パントテニルアルコール、水素添加大豆リン脂質、加水分解コラーゲン、低分子ヒアルロン酸ナトリウム、高分子ヒアルロン酸ナトリウム、カンゾウ葉エキス、ジフェンヒドラミンHCI、グリチルリチン酸2K、コンフリーエキス、イエローヒマラヤンラズベリー根エキス、オドリコソウエキス、サクラ葉抽出液、セージエキス、ベニバナエキス、ローズマリーエキス、スサビノリエキス、クエン酸、クエン酸ナトリウム、L-ピロリドンカルボン酸、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、M-034、クワエキス、シャクヤクエキス、セイヨウキズタエキス、ゴボウエキス、ローマカミツレエキス、シナノキエキス、ヒキオコシエキス、ボタンエキス、ニンニクエキス、ジオウエキス、シラカバエキス、ドクダミエキス、天然ビタミンE、オランダカラシエキス、ニンジンエキス、マツエキス、アシタバエキス、クロレラエキス、DL-PCA・Na液、PCA、塩酸リジン、乳酸Na液、アスパラギン酸、アラニン、アルギニン、イソロイシン、グリシン、メチオニン、セリン、トレオニン、バリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、プロリン


↑これだけの成分数がイクオスには配合されています。

なんとその数61種類です。

そして、今回はこのイクオスの成分についてAGA(男性型脱毛症)に効果が期待できる成分について解説していきますね。

1:M-034


まずは、M-034という成分になります。次世代のスカルプケア成分を言われているほどに期待のある成分になっています。

またこのM-034はあのリアップで有名な成分ミノキシジルと同等の育毛効果期待できるといわれています。

高い保湿力と血管を拡張する期待があって、なおかつ髪の毛の毛包を呼ばれている部分を育ててくれる期待ができる成分なんですよ^^

↑こんな成分はイクオスしか配合されてないので、驚きです^^

 

2:ペルベチアカナリクラタエキス


ペルベチアカナリクラタエキスは、高い再生力の期待がある成分になっています。

また、強い保水力をもっているので、髪の毛のハリやコシを与えて成長を促してくれる期待がある成分になっています。

 

3:スサビノリエキス


スサビノリエキスは過酷の環境で育っている海藻の成分で、この成分についても

ペルベチアカナリクラタエキス同様の高い保水力をもっています。

ペルベチアカナリクラタエキスのサポートの成分としてイクオスに配合されています。

 


以上、簡単に3つの成分について解説していきましたが、そのほかの成分についても、天然の成分がほとんどになっているので、

イクオスに関しては副作用の極めて低い育毛剤になっています。

↑いくら安全と言われても、必ずパッチテストは行うようにしましょうね。

 

なので、安心してイクオスを使ってほしいと思います。

また、香りやべたつきなどの使用感もなく使いやすい育毛剤ですよ^^

 

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